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Life is ...

kimie

いまここのシーンに分離はなくて、起きていて起きていないこと。

こんにちは。Kimieです。

おこるがままに表します。


師とお話しました♪
(師は、二元でのラベル 笑 )


二元ストーリーの現象界で

年長者で先輩なので
(二元の見かけ上ね 笑)

師 と表させてもらいました♬ 笑


師に

最近の 「私」 関係
(マインド、自我のこと 笑)

はどう?

と尋ねられました。



「思考は起きたけど、

現れては消えます。

もう絶望はしないです」と答えました。



「いまココ(全体)」のソレで在って

そして、

絶望する「私」がいないから、

絶望のしようがない…


ほんとうはみんなそう。


・・・

運転中、

運転している私はいなくて、

そもそも私はいなくて、

ただ只、

立ち現れる毎瞬のシーン。

立ち現れるシーンに

もちろん分離はなくて、

シーン。scene。

毎瞬のシーン、ストーリー。


それも、起きていて起きていない。

まぼろし。


なのに、

二元に現れていると

立ち現れる元、「全体」

から分離していると、

思い込む

からくり。


立ち現れるシーンが

リアルだと思い込む

からくりの不思議さを

思う。



この話も

もう無くて、

「いまココ(全体)」に現れて、

そしてまた

消える。

起きていて起きていない

シーン。



シンプル - simpleなのに

二元ストーリーに現れる

人は、

巧妙なからくりの

シーン・ストーリーで

探求する。



二元ストーリーのからくりに

現れているように見える私たちは、

全体からの現れ。


全体を思い出していない ? だけ。

そもそも、全体。




「いまココ(全体)」 の事実。

事実。

思考、概念が起こる前の

事実。

ソレに、

あるがまま。

おこるがままに。







おまかせしましょ♫



おまけストーリー♩

師 は、解放されていて、
(解放も腑に落ちるもないけど…笑)

Kimieが腑に落ちた、

そのあとに出会いがおき、

メールなどなどでの親交が

起きています。



昨日、

パソコンに動く師が映り、

お喋りしていますが…

師も私も、居ませんね 笑


分離もなくて、

立ち現れるシーン。

昨日あったかのような

このストーリーも、

起きていて

起きていないですね♬




主体(わたし)と客体(わたし以外)

起きるシーン。ストーリー。

二元って表される

当たり前のように思っている

この二元ストーリーを

本当はいない私が

あたかも居るように、

見ている二元ストーリーに

わたしはいない…



わたし(主体)はいないなら

わたし以外(客体)も現れない。

分離はなくて

シーンは

起きていて起きていない♩


あれ?堂々巡りになってる⁉ 笑


表すのむずかしいなー(^^; 笑




起こることは自動的だけど、

「いまココ(全体)」の

事実に、

あるがままねー♬





Kimie

2月9日 記