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Life is ...

kimie

たとえば、、、 こんな会話が起きてます♩

おはようございます。Kimieです。

おこるままに表しますね♫


Kimieと相方
(二元ストーリーの見かけ上男性 笑)

との会話です。


〈scene 1〉

会社の新年会が無くなった

と連絡を受けた相方が、

スマホを片手に固まっています。


 K  「どうしたの?」

 相  「返事これでいいかなと思って…」


 K  「分かりました!で良いんじゃない?」

 相  「いや、それだと幹事の人が

    悪かったなーと思って、改めて

    企画しないといけないと思うかも…」


 K  「へー(*゚-゜*)」


 固まる相方。



〈scene 2〉

バレンタインデーに相方の同僚達へおくる

チョコレートを選んでいた時


 K  「こっちとこっちのどっちかで

    選んでくれる?」

 相  「・・・・・」


 固まる相方。


暫く待っても、、、

まだチョコレートの前で

固まっています。



 K   「決められない?」

 相  「・・・」

 K   「どうして決められないの?」

 相  「このチョコだと気を使われる

    かもしれない。お返しをしないと、

    とも思われるかもしれない。」

 K   「ふーん (*゚-゚*) 」


 また固まる相方。



〈scene 3〉

遠方からの知人をお招きするにあたり


 K  「遠い所から来てくれるんだね。」

 相  「遠いのに申し訳ないな。おまけに

    これでお土産とか

    持って来てくれてたら、

    恐縮しすぎるよな。」

 K  「あ、う、うん… (*゚-゚*) 」


 あれ、固まらない。

 固まらないで、ソワソワする相方。



これって日常会話。

こんな感じって起こりがちですよね。

え?起こらない!?

(ま、これもイマココじゃない

二元ストーリー

相方もストーリーも、

起こっていて起こっていない 笑)



ともあれ、

お気づきでしょうか。


これ、scene1~3 まったくもって

イマココを忘れちゃってますよ。相方! 笑


Kimieはこれらのsceneで

どれも同じことを言ったのです♫


「ねぇねぇ、想像と妄想のストーリー♩」


「私の思考」


思考がグルグル…

主体と客体

作り上げられる未来のストーリー。

心配、困惑、緊張などが

わんさか起こってます。

「私」の「思考」

起こっていて起こっていないストーリー

現れているように見えて

本当はいない

わたしたち

想像や妄想ー

思考がグルグルしたときはー


どれも自動的ではあるんだけど、


ふっと

気づいてみると、、、


少し

ほっ♫

とが

おこるかも♩

です😌




Kimie